試験予想

今渡されたばかりの楽譜を見て

すぐに歌う、という視唱の試験がある。

それがどんな感じなのか、予想してやってくれた。

P介はダメな方らしく。
普通に途中でつっかえるわけです。



P介「らどふぁーみ♪ え !”# どーらふぁー ・・!” そーーーーーー♪」

とこんな感じらしい。




P介「まぁほんとにね。こんな感じ」


たた美「そういうのがスラスラ歌えちゃう人っていうのはどうなってんだろうね」


P介「人間じゃない人たちね。マシンか何かなんじゃないかな」


たた美「インテル入ってるんだなきっと」


P介「入ってる入ってる!」


初見力がある方々はそれはそれで悩みがあるらしい。
「初見はできるんだけど、その後がね」って言ってるママもいたな、そういえば。

それぞれ頑張ってくれ。

この記事へのコメント

しるべ
2010年06月24日 06:18
娘のマナはできるぞーーー
ほんでもって、しるべはいっつもバカにされてるぞーー
あめめ
2010年06月24日 09:34
私も中高生の時、ハデゲ(音楽の先生のあだ名、"H・D・G"の和音)に
「…できないのが解らない」と言われ、逆に「いや、できる方がオカシイ」
と思っていたクチさ(←ある意味自慢気)。
確かに初見はできたほうが”便利”だけれど、「初見できて…で、
どうするの?」と言う人も居る。確かに最終的には音楽性(←センス)
だからねぇ。もちろん両方持つにこしたことはないけれど。
たた美
2010年06月26日 02:11
コーラスの楽譜はいきなり読めるっていう程度だけど困ったことないなぁ。
なんだってできないよりはできる方がいいんでしょうし、できた方が音大には入りやすいんだろうね。

まぁ市民レベルでは楽譜が読めるより計算が速くできる方がいいね。
ワリカンの時便利ね。
ワタシ、ドチラモダメね。
となりのトトトン
2010年06月29日 14:50
間違っても、そのままインプロに持って行くってのはどうですか作曲とか編曲(とか即興とか)の才能として、評価して貰えるかも
たた美
2010年06月29日 17:28
今までになかったタイプの生徒になるか。
ぷぷぷ・・・

国語は問題に関係するイラスト描いて2点もらったりしたらしいんだけどね。
2点くれちゃう先生も先生だっていうか(笑)
視唱はイラスト描けないしからなぁ。
即興で歌いながら踊りまくるか。
いいかもー 

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