美術館について考える

芸術。

心の栄養。


絵画。
美しいものとの出会い。


鑑賞する前も、鑑賞した後も。
清清しい、さわやかな気分がしばらく残るのが理想的。

その後の活動にもいい影響を残すような。
晴れやかな心持ちで過ごせるような。

建物も環境も混み具合も

そういうものも総合的に芸術鑑賞だと考えるならば。



気持ちよかったー ポーラ美術館!!



セザンヌやらゴッホやらピカソやらモネやらマネやらクールベやらルノワールやら。
佐伯祐三やら黒田清輝やら岸田劉生やら。
日本画だって横山大観とか私でも知っているような画家の作品がずらり。

教科書に載っているような作品ではないにしても。
すごい。

開放的。
広い。
なんか気持ちいい。

森林浴と絵画鑑賞がひとつになったような爽やかさ、晴れやかさが広がる美術館だったー。
連れて行ってもらってよかったなー。

命の洗濯したーーーーー。

別に30分並んでやっと入ったらメッチャ混みだったあそこと比べているわけではな・・・

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