手紙がこない

陪審員じゃないみたいだ。

悪いことをしたとする。

被告人として裁判に出てみたら

たた美という人が陪審員の中の一人だった!!

なんてことも ない とは言い切れない。



「あの人代えてください。なんだかイヤだ」
って言いたくなるんじゃないかなぁ?


でも被告人は陪審員を選ぶ権利はないんだろうなやっぱ。


悪そうな顔してるから有罪だと思うとか

なんだか気に入らないから有罪にしとくとか

早く帰りたいからとりあえず有罪だとか


万が一にもないんでしょうかね、そういうことは。
全くない とも言えないような。




逆に犯罪減るんじゃない?
怖いよちょっと。


あの人にだけは裁かれたくない、みたいな陪審員とかいてもおかしくないじゃん(笑)


( ̄ー ̄) 選ばれたら行くよ ふ・・・

この記事へのコメント

あめめ
2008年12月03日 06:51
これねぇ…個人的な意見は自分のブログに
書くかもしれぬが…私ゃ日本には合わないと
思うんだよねぇ…。それに…色々あるしね。
多分、弁護士の質というか種類も変わって
くるだろうね。
たた美
2008年12月03日 23:42
あー 島国だもんねぇ。
あわないかもねー。
「どういう理由なら辞退出来るか」っていうのに一生懸命な感じするしね。

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